ひげじいの「ひるがの日記」記事詳細

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2012/05/25

高校時代の同窓生が『古希』の会を開くということで、京都へでかけることになった。

高校時代の同窓生が『古希』の会を開くということで、京都へでかけることになった。

先日古希を通過して健康保険が一割負担になったと喜んでおった分水嶺の中屋も、岐阜で同窓会とかで『同窓会、デブ・ハゲ・白髪、総入れ歯』という物悲しい川柳をメモしてくれた。

ヒゲ爺は古希まで未だ半年残っているのじゃが、「今生の別れ」になるかも知れんのでオジンとオバンの集まりに参加することにした。

唱歌で『村の渡しの船頭さんは今年60のおじいさん♪』とかを子供の頃に聞いて育った者にとって、70歳まで生きるとは思いもよらぬことじゃった。

んなことはどうでもいいが、分水嶺公園の池には「水芭蕉」の白に代わって『リュウキンカ』の黄色が目立ち始めた。
この週末はお天気も良さそうで賑わうかも知れんのじゃが、爺は健康保険の手続きで町の役場へゆかねばならぬ。

そう言ったら、郡上市になった(元)村人から『アレ?市役所じゃなかったの?』とからかわれてしまった。いい加減にセイ!

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